路線図・駅 | MAP & STATIONS

各駅名をクリックすると、
紹介をご覧いただけます。

  • 博多駅
  • 新鳥栖駅
  • 久留米駅
  • 筑後船小屋駅
  • 新大牟田駅
  • 新玉名駅
  • 熊本駅
  • 新八代駅
  • 新水俣駅
  • 出水駅
  • 川内駅
  • 鹿児島中央駅
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博多駅 | 外観写真

博多駅

上質で情緒豊かな、地域に親しまれる駅博多駅構内図

ステータスを感じるグレード感の創出、九州における新幹線の拠点にふさわしい駅を目指します。

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新鳥栖駅 | 外観写真

新鳥栖駅

はばたく-新しい時代、新しい交流ゲート-新鳥栖駅構内図

新鳥栖駅は、鳥栖の市名の由来でもある「鳥巣の郷」をモチーフとして、
周辺の山並みとのスカイラインにも調和したデザインにしています。
大きな翼をイメージさせる柔らかな曲線のデザインで、交通の要衝である
鳥栖市における躍動感・スピード感を表現しました。

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久留米駅 | 外観写真

久留米駅

文化・アート-そして新しき久留米への出発点-久留米駅構内図

久留米駅は、久留米市の歴史における文化・アートを基本コンセプトとし、市施工の自由通路と調和のとれたデザイン計画としています。中央外壁部分には明るいガラスカーテンウォールを採用し、アートギャラリー空間をイメージしました。「ほとめき(=もてなし)の心」のある駅を目指すため、軒先を曲面にすることで柔らかい、やさしい感じを表現しました。

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筑後船小屋駅 | 外観写真

筑後船小屋駅

公園の中の駅筑後船小屋駅構内図

筑後船小屋駅は、筑後広域公園区域に建設されることから、公園や周辺環境と調和するデザインとしています。木調縦軸ルーバーとサッシを交互に用い、開放感を保ちながら変化とリズム感を表現しました。高架下駅部は、ガラススクリーンとアースカラーの壁面で構成し、周辺環境(公園、川、緑)との調和を図りました。

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新大牟田駅 | 外観写真

新大牟田駅

未来への風を感じる駅新大牟田駅構内図

新大牟田駅は、郊外に建設される新駅であることから、新しい大牟田を象徴する「未来への風」を基本コンセプトとしています。ガラス壁面のプラットホームからは、大きな眺望が開けて明るい未来を感じさせます。また「木立ち」の中を爽やかな風が通り抜ける様を緩やかにウェーブした外装で表現しました。

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新玉名駅 | 外観写真

新玉名駅

自然・光・リズム-森の中の駅-新玉名駅構内図

新玉名駅は、駅周辺の開発のコンセプトが「森」であることから、温かみのある「森の中の駅」を意識したデザインとしています。 駅中央部分はガラスの壁面で自然の光を取り入れ、木立ちをイメージした柱列がリズミカルに立ち並びます。 出入口はどっしりとした門構えとその上にすだれ状の壁を、また出入口反対側の壁面は、地域の歴史のひとつである、蔵を意識した外観としました。

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熊本駅 | 外観写真

熊本駅

悠久なる自然と風格が映える駅熊本駅構内図

熊本駅は、熊本県の新しい玄関であり、最初に熊本に出逢い、また迎える場所となります。駅出入口部は城門をモチーフとした大きな門柱状の柱と、下見板のデザインを取り入れたガラス壁を配し、さらに駅前広場に向かって大きく張り出した大屋根を設けて熊本の歴史と風格、雄大な自然を象徴するデザインとしています。

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新八代駅 | 外観写真

新八代駅

球磨川のおおらかな流れのように 新八代駅構内図

駅のファサードは「球磨川のおおらかな流れ」を表現するよう、お客さまの多いホームをガラスカーテンウォールと組合わせたダイナミックなアーチ状スクリーンで構成し、大きな空間を創出し明るさと快適性を確保すると同時に、街の発展性を表現しました。

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新水俣駅 | 外観写真

新水俣駅

美しい海、波のような印象の駅

新水俣駅は、「水俣の美しい海をイメージし、全体が重なる波のような印象の駅」をコンセプトに、風を感じ、光を感じ、明るく開放的な空間を目指しました。立地上、駅正面が北向きとなり、ともすると暗くなりがちな空間を角度の異なるいくつもの面が集合したデザインとし、季節や時間に伴い印象の変化するファサードを実現しました。

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出水駅 | 外観写真

出水駅

風が吹き抜ける駅

出水駅のデザインコンセプトは「風が吹き抜ける駅」で、山から海への緩やかな連なりを損なわないデザインとして「光と風の透過性」「空を映し込み自然にとけ込む」ことを表現しました。

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川内駅 | 外観写真

川内駅

ゆとりとひろがり、水景を感じる駅

駅部分のデザインは、川内市沖に広がる東シナ海のもつ「ゆとりとひろがり」と中心部を流れる川内川のもたらす「水景」をイメージテーマとし、大屋根の採用や外装材の選定により、それぞれのテーマを表現しています。

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鹿児島中央駅 | 外観写真

鹿児島中央駅

街の景観を最大に活かした終着駅鹿児島中央駅構内図

外から見られる駅という景観、ホーム上から見る鹿児島の街という2つの景観を重視した鹿児島中央駅。外からは長年の悲願であった新幹線を見て頂けるよう、またホーム上からは桜島をはじめ鹿児島の市街が望めるよう横連窓を��置し、十分な陽光と駅周辺の眺望を確保することにより、南国・鹿児島の明るさと開放感を表現するとともに、新幹線による未来への発展をも表現しています。

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